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人妻の美紀と不思議な関係
出会い系で出会った人妻の美紀とは、不思議な関係だ。
会ってすぐにセフレになった俺達の関係は、美紀のご主人にバレてしまった。
人妻だということを知っていてセックスしていたわけだから、俺にも非はあるが、美紀を浮気に走らせたご主人にだって責任はあるはずだ。
なかば開き直り気味で、ご主人の呼び出しに応じた俺は、意外な提案をされた。
ご主人は仕事のストレスで、ずっとインポになってしまったらしい。
いわゆる勃起障害というやつだ。
でも、美紀の浮気を知ったとき、ぐぐっとちんぽが勃ちあがったらしい。
美紀のおまんこの中に入れようとしたら、しぼんでしまったが、ちんぽが再び勃起したというだけでも、かなり嬉しかったらしく、俺と美紀とのセックスをみせてほしいという。
ご主人に、勃たない男のつらさを切々と語られて、同情してしまった俺は、そのまま三人でラブホテルに向かったのだった。
人にセックスをみられるというだけでも興奮するのに、亭主の前でその妻を寝取るというのは、背徳的な興奮を感じる。
美紀もそうなのだろう。
いつも以上におまんこが濡れて光っている。
ご主人の方に顔がみえるような体勢でよつんばいにさせて、うしろかられろれろとおまんこを舐めると、美紀がのけぞりながら嬌声をあげた。
「ああっ・・・おまんこ気持ちいい・・・。」
ご主人の表情をチラッとうかがうと、興奮を無理に抑えたような上気した顔の刺すような視線が美紀のうっとりした顔を凝視している。
クリトリスからワレメ、アナルまでれろーんと何度も舐めあげて、あられもない声をあげさせてから、美紀を後ろから抱きかかえるような体勢にした。
がっぱりと足を広げさせ、ご主人に愛液でびちゃびちゃのおまんこがよくみえるようにする。
指で膣口周辺をいじると、くちくちといういやらしい音が響く。
指先だけ膣口に入れて、じらすように出し入れすると、美紀が俺の手をつかんだ。
「もっとぉ・・・もっとおまんこの奥まで入れてぇ。」
普段、おしとやかそうにみえる美紀からは考えられないような淫乱ぶりだ。
ご主人の表情をみる限り、いままでのセックスでも、ここまでいやらしくはなかったのだろう。
美紀の望み通り、おまんこの奥まで指を入れて、奥の気持ちいいところを刺激するようにゆすぶる。
「あっ・・・あっ・・・おまんこ気持ちいい・・・。」
美紀が俺にもたれかかったまま、うっとりとつぶやく。
「美紀、ご主人におまんこがどうなってるかいいなさい。」
俺が美紀の耳元でささやくと、美紀はご主人の存在を思い出したかのように、ご主人の顔をみて、
「あなたぁ・・・私のおまんこ、奥まで指をぐちゅぐちゅに入れてもらって・・・気持ちいいの・・・イきそうなの・・・。」
いいながら感じているらしく、おまんこがひくひくと指をしめつける。
「ごほうびをあげようね。」
おまんこに指を入れて動かしながら、ちょっとしゃぶって濡らした指で、クリトリスを指先で転がすようにいじる。
「あっ・・・気持ちいい・・・あん・・・。」
大きすぎて横からはみ出しているようなおっぱいを舌で舐めて、乳首にしゃぶりつくと、おまんこから愛液をあふれさせて、美紀がアクメを迎えた。
「はあ・・・はあ・・・イっちゃったの・・・。」
おまんこから出した指は愛液でふやけている。
俺は美紀の乳首を後ろから、両手でいじりながら、ちんぽを勃起させているご主人に声をかけた。
「このぬれぬれおまんこに、ちんぽを入れてみませんか?もし途中で萎えたらフェラチオしてもらうといいですよ。」
ご主人はごそごそと勃起ちんぽを取り出した。
そのまま、美紀のおまんこに入れていく。
俺は美紀のおっぱいをもみながら、妻のおまんこにちんぽを挿入しているとても真剣なご主人の顔をみていた。
「・・・入った!」
嬉しそうな顔でご主人が叫ぶと、あせったように腰をふりはじめた。
「せっかくなんですから、ゆっくりと楽しみましょうよ。ちんぽを奥まで入れて、動かないでいてください。」
ご主人はきょとんとした顔で動きを止めた。
俺が美紀の乳首をきゅっとつまむと、
「あんっ。」
というあえぎ声を出して、美紀が体をすくめた。
「うっ!おまんこがしまる。」
ご主人が驚きの声をあげる。
「美紀、ご主人のおちんぽ、おまんこに入れてもらって、気持ちいいかい?」
乳首とクリトリスをいじりながら、耳元に息を吹き込むようにささやくと、美紀はうっとりとした表情で、
「はい。主人のおちんぽ、硬くて・・・大きいですぅ。あん!また大きくなったぁ!」
「すごいおまんこがひくひくとして、ちんぽにまとわりついている。」
「美紀、ご主人が美紀のおまんこをほめてくださっているよ。」
「ありがとう・・・ございますぅ・・・。」
ご主人のちんぽをおまんこに咥え込んだまま、乳首とクリトリスを責められて、耳元でいやらしいことをささやかれ、いわされている美紀の理性は崩壊寸前だ。
「またおまんこがしまった!ちんぽが食いちぎられそうだ・・・。」
ご主人の腰はゆるゆると動き始めている。
「まだ動いちゃダメですよ。」
俺がやんわりとたしなめると、ご主人はちんぽを動かすのをやめた。
「ああん・・・やめちゃイヤ・・・。」
美紀が切なそうな悲鳴をあげる。
ご主人は困ったような顔で俺をみた。
「美紀、ご主人のちんぽでおまんこを気持ちよくして欲しいなら、ちゃんとお願いしなさい。」
「ご主人様のちんぽで・・・美紀のおまんこ気持ちよく・・・してぇ!」
美紀がいい終わる直前に、我慢の限界が切れたご主人のピストン運動が開始された。
久しぶりに勃起したちんぽでおまんこを味わっているご主人の表情は恍惚としていて、気持ちよさそうだ。
俺は乳首をしゃぶりながら、反対の乳首とクリトリスを指でいじって、ご主人に加勢した。
「いや・・・いや・・・もうイく・・・イっちゃうぅ・・・。」
美紀がびくびくと体を震わせると、ぐったりと力を抜いた。
ご主人も美紀の体に倒れこんで、満足そうなため息をもらした。
「すごい・・・最高のセックスだった・・・。」
その後、ご主人のちんぽをフェラチオしている美紀に後ろからちんぽを入れて俺も射精し、それに興奮したご主人のちんぽをもう一度美紀のおまんこに入れて、この奇妙な3Pは終了した。
美紀のご主人のたっての希望で、今もこの関係は続いている。
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ご主人に、勃たない男のつらさを切々と語られて、同情してしまった俺は、そのまま三人でラブホテルに向かったのだった。
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美紀もそうなのだろう。
いつも以上におまんこが濡れて光っている。
ご主人の方に顔がみえるような体勢でよつんばいにさせて、うしろかられろれろとおまんこを舐めると、美紀がのけぞりながら嬌声をあげた。
「ああっ・・・おまんこ気持ちいい・・・。」
ご主人の表情をチラッとうかがうと、興奮を無理に抑えたような上気した顔の刺すような視線が美紀のうっとりした顔を凝視している。
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「あっ・・・あっ・・・おまんこ気持ちいい・・・。」
美紀が俺にもたれかかったまま、うっとりとつぶやく。
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「あっ・・・気持ちいい・・・あん・・・。」
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「はあ・・・はあ・・・イっちゃったの・・・。」
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俺は美紀の乳首を後ろから、両手でいじりながら、ちんぽを勃起させているご主人に声をかけた。
「このぬれぬれおまんこに、ちんぽを入れてみませんか?もし途中で萎えたらフェラチオしてもらうといいですよ。」
ご主人はごそごそと勃起ちんぽを取り出した。
そのまま、美紀のおまんこに入れていく。
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ご主人はきょとんとした顔で動きを止めた。
俺が美紀の乳首をきゅっとつまむと、
「あんっ。」
というあえぎ声を出して、美紀が体をすくめた。
「うっ!おまんこがしまる。」
ご主人が驚きの声をあげる。
「美紀、ご主人のおちんぽ、おまんこに入れてもらって、気持ちいいかい?」
乳首とクリトリスをいじりながら、耳元に息を吹き込むようにささやくと、美紀はうっとりとした表情で、
「はい。主人のおちんぽ、硬くて・・・大きいですぅ。あん!また大きくなったぁ!」
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「美紀、ご主人が美紀のおまんこをほめてくださっているよ。」
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ご主人の腰はゆるゆると動き始めている。
「まだ動いちゃダメですよ。」
俺がやんわりとたしなめると、ご主人はちんぽを動かすのをやめた。
「ああん・・・やめちゃイヤ・・・。」
美紀が切なそうな悲鳴をあげる。
ご主人は困ったような顔で俺をみた。
「美紀、ご主人のちんぽでおまんこを気持ちよくして欲しいなら、ちゃんとお願いしなさい。」
「ご主人様のちんぽで・・・美紀のおまんこ気持ちよく・・・してぇ!」
美紀がいい終わる直前に、我慢の限界が切れたご主人のピストン運動が開始された。
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俺は乳首をしゃぶりながら、反対の乳首とクリトリスを指でいじって、ご主人に加勢した。
「いや・・・いや・・・もうイく・・・イっちゃうぅ・・・。」
美紀がびくびくと体を震わせると、ぐったりと力を抜いた。
ご主人も美紀の体に倒れこんで、満足そうなため息をもらした。
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