和服のときは、下着つけないんだよね?
出会い系で出会った由佳ちゃんは、とってもかわいくて、
俺がどんなコスプレ衣装を用意しても、想像以上に完璧に着こなしてしまう。
アイドル並にかわいい顔といい、たわわな巨乳といい、どうして由佳ちゃんが俺なんかとセックスしてくれるのか、不思議でたまらない。
コスプレしてセックスするのが愉しいってだけじゃ、美女と野獣としかいいようがない俺と週一ペースで会ってくれる理由にはならないと思うんだけど。
コスプレ衣装を選びながら、いつもの疑問がまた頭をよぎったので、慌てて振り払った。
いつか醒める夢なら、ちょっとでも後悔を残さないように、今を愉しむしかない。
それにしても、どんなコスプレ衣装にしようかな。
露出多めのコスプレ衣装が続いたから、いっそ、巫女装束とか修道女衣装とかがいいかもしれない。
由佳ちゃんの白い肌には、緋色の袴も濃紺の修道女衣装もよく映えるだろう。
優柔不断の俺は、巫女と修道女のどっちかを選べなくて、両方とも買ってしまった。
両方持っていって、由佳ちゃんに選んでもらえばいいか。
そう思って、大きなバッグに両方とも詰めて行ったら、由佳ちゃんは大喜びして、両方とも着てくれた。
巫女にコスプレすれば、本物の巫女みたいにみえるし、修道女にコスプレすれば、マジで修道女にみえるところが、由佳ちゃんのすごいところだ。
ま、今回はどっちも神に仕える清楚さが要求されるコスプレだから、似たようなものだけど。
エナメルの小悪魔っぽいボンテージも、ゲームの女格闘家の衣装も、似合ってしまうのだから、由佳ちゃんのコスプレ姿を俺一人が愉しんでいるのはもったいない気がしてくる。
俺にとっては、最高の贅沢なんだけどね。
何枚かコスプレ姿の由佳ちゃんの写真を撮ってから、巫女姿の由佳ちゃんをそっと抱き寄せた。
由佳ちゃんも俺にしっかりと抱きついてきてくれて、嬉しさで胸がじーんと熱くなる。
由佳ちゃんが俺を好きだなんてこと、ありえないけど、こうやって抱き合っていると、恋人同士みたいな気分になれる。
しばらく由佳ちゃんをぎゅっと抱きしめた後、ふっくらとしたやわらかい唇に、俺の唇を重ね合わせて、そろそろと唇の間から舌を入れた。
何度キスしても、どうしてもぎこちなくなってしまう。
俺の人生でディープキスした経験なんて、数えるほどしかないし、間違いなく、由佳ちゃんとした回数の方がそれまでのトータルより多い。
セックスの方はもっとひどい。
アニメのエロ動画とエロマンガで学んだ知識がほとんど役に立たないと、最近、風俗で知ったばかりの俺は、由佳ちゃんとのセックスで素人童貞を卒業した。
せめて童貞だけでも捨てておいてよかったと、心底、思ったものだった。
そういえば、「出会い系で女の子と出会えば、風俗に来るお金が浮くんじゃない?」って教えてくれたのは、風俗嬢のコだったな。
巨乳だったけど、顔はイマイチで、指名すると、すごく喜んでくれたっけ。
出会い系なんて勧めてくるあたり、本当は俺みたいな男に指名されるのが迷惑だったのかもしれないけど。
「もう・・・何か違うこと、考えてるでしょ?」
由佳ちゃんがふくれっ面ですねてみせた。
ううっ、そんな顔もかわいい・・・。
「ゴメン。こんなにかわいい由佳ちゃんのコスプレ姿を俺だけが独占してるのはもったいないなって思ってさ。」
俺が慌ててフォローすると、由佳ちゃんは照れたみたいに顔を赤くして、
「いーの!修司くんだけかわいいっていってくれたら、由佳はそれでいいんだもん!」
ああ、本当に勘違いしてしまいそうだ。
もう一度、由佳ちゃんを抱きしめて、白い着物の合わせ目からそっとおっぱいに触れた。
マシュマロみたいにふわふわで、手に吸い付いてくるように滑らかな由佳ちゃんの肌に触れているだけで、幸せな気持ちになれる。
こんな素晴らしいものが、俺だけのものになるはずがない。
こうやって、一時だけでも触れられることに感謝しなくちゃ。
ずっとこの感触を覚えていられるように、由佳ちゃんのおっぱいの感触を手に焼き付ける。
「ね、じらしちゃやだ・・・。早く修司くんの・・・ほしいよ。」
まったりした愛撫にじれったくなった由佳がすがりつくような目で俺をみながら、ねだってきた。
袴の紐をほどいて、ずるりと脱がせると、白い足袋が妙に色っぽくて、ますます興奮してくる。
「和服のときは、下着つけないんだよね?」
コスプレ衣装に着替えるときに、いたずらっぽくいっていた通り、袴の下にパンティをはいてなかったから、愛液で濡れて光っているおまんこがすぐに俺の目の前に現れた。
膝の後ろに両手をかけて、一気にぐいっと開かせる。
クンニとか手マンとか、じっくりして、ちゃんとおまんこを拡げてあげたかったけど、俺も興奮しすぎて、そんな余裕がなくなってしまった。
勃起したちんぽを膣口にあてがうと、俺の代わりに自分で膝をかかえた由佳ちゃんが、嬉しそうな声をあげた。
白い着物の袖と白い足袋が、かなり萌える。
はだけた着物の間から、巨乳がのぞいているのも最高だ。
ぐぐっとちんぽをおまんこに押し込みながら、俺は淫らすぎる由佳ちゃんの姿態を後で何度も思い出せるように記憶した。
「修司くんっ!キスしてぇ・・・。」
由佳ちゃんのおまんこに根元までちんぽを入れて、ディープキスしていると、一つになれたような一体感を感じる。
ああ、ずうっとこうやって繋がっていられたらいいのに。
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それにしても、どんなコスプレ衣装にしようかな。
露出多めのコスプレ衣装が続いたから、いっそ、巫女装束とか修道女衣装とかがいいかもしれない。
由佳ちゃんの白い肌には、緋色の袴も濃紺の修道女衣装もよく映えるだろう。
優柔不断の俺は、巫女と修道女のどっちかを選べなくて、両方とも買ってしまった。
両方持っていって、由佳ちゃんに選んでもらえばいいか。
そう思って、大きなバッグに両方とも詰めて行ったら、由佳ちゃんは大喜びして、両方とも着てくれた。
巫女にコスプレすれば、本物の巫女みたいにみえるし、修道女にコスプレすれば、マジで修道女にみえるところが、由佳ちゃんのすごいところだ。
ま、今回はどっちも神に仕える清楚さが要求されるコスプレだから、似たようなものだけど。
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ううっ、そんな顔もかわいい・・・。
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俺が慌ててフォローすると、由佳ちゃんは照れたみたいに顔を赤くして、
「いーの!修司くんだけかわいいっていってくれたら、由佳はそれでいいんだもん!」
ああ、本当に勘違いしてしまいそうだ。
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オナニー一緒にしない?!
出会い系であきなに出会ってから、俺のオナニーの回数はかなり増えた。
会えない日でも、いやらしいメールを送ってくるからだ。
「今、オナニーするところなの。裕二くんも一緒にしない?」
とか、
「大人のおもちゃ屋さんで、バイブを物色中。ハードなくねりでおまんこをえぐってくれるバイブにしようか、太くていぼいぼのついたバイブにしようか、迷っちゃう。」
こんなエロメールを頻繁に送られたら、ただでさえヤりたい盛りの俺のオナニーの回数は、増えるばかりだ。
しかも、忙しい人妻のあきなは、俺を煽るだけ煽って、あまり会ってくれない。
ゴリラ似の残念なルックスの俺とセックスしてくれる女は、そう簡単にはみつからず、風俗にいく金銭的な余裕もない俺としては、オナニーするより他にないのだ。
今日もあきなからは嫌がらせのようなエロい写メが送られてきた。
新しく買った極太バイブの写メと、バイブをおまんこに挿入している途中の写メ、そして、バイブを根元までおまんこに入れた状態の写メ。
こんな写メを送られたら、あきなにいいように遊ばれてるだけだとわかっていても、オナニーしてしまう。
散々俺にオナニーさせた後、ようやく会ってくれたあきなは、必要以上にべたべたとボディタッチしてきて、俺の興奮をさらに掻き立てた。
すぐにでもラブホテルに飛び込んで、思いっきりヤりまくりたいのに、食事をしたいだの、買い物に付き合えだの、じらしまくる。
とうとうラブホテルの部屋に辿り付けたときには、すっかり辛抱たまらない状態になっていた俺は、ドアが閉まるのも待ちきれずに、あきなに飛びかかった。
「あんっ!せっかちね。・・・シャワーくらい浴びましょうよ。」
スカートをまくりあげて、パンティに手を突っ込んだら、あきなのおまんこもびちゃびちゃに濡れている。
「そんなの待てないよ。あきなさんだって、こんなにおまんこ濡らしてるじゃないか。」
強引にパンティを下げて、そのまま、ちんぽをおまんこに突っ込んだ。
「もう・・・なにもこんな玄関先でヤらなくても・・・。」
両手をドアについて、体重を預けながら、あきなが文句をいってくる。
「わかったよ・・・。じゃ、一旦、抜く?」
わざとじりじりとちんぽを抜こうとしてやったら、
「やだっ・・・一度入れたら、もう抜いちゃダメ・・・。」
自分から腰を振りはじめた。
生のおまんこの締め付けとひくつきを感じながら、限界まで射精感を堪えた後、おまんこの一番奥に、思いっきり中出しした。
俺がちんぽをおまんこから抜くと、ぽたぽたと中出しした精液が玄関のコンクリートに滴って、黒い染みをつくる。
「ああ、もうパンティまで汚れちゃった・・・。」
零れ落ちた精液で汚れたパンティをぐいっとあげて、
あふれ出してくる精液をパンティに浸み込ませることにしたらしいあきなは、
よたつきながら靴を脱ぎ、ティッシュに向かった。
俺は射精後の脱力感にぐったりして、
玄関先に座り込んだまま、のろのろと靴を脱いだ。
中出しされた精液を拭い終わると、
着ていた服をしわにならないようにクロゼットにかけて、素肌にバスローブを羽織ったあきなが、ティッシュの箱を持って、俺のところにくる。
「いつまで座り込んでるの?ほら、ちゃんと拭かなくちゃ・・・。」
おざなりにちんぽを拭いて、俺はあきなとベッドに倒れ込んだ。
もちろん、一回くらいで溜まりに溜まった俺の性欲が解消されるはずもない。
いつもオナニーさせられている恨みを思いっきり、ぶつけてやらなくては。
今度はおっぱいを揉んだりしゃぶったりして、ちょっと前戯らしいことをしてみる。
さっき自分が中出ししたばかりのおまんこをクンニする気にはならなかったので、
「新しいバイブ、持ってきてるんでしょ?」
あきなのバイブを借りることにした。
写メでみたときも思ったけど、このバイブ、俺のちんぽより太くないか?
バッグからあきなが取り出したバイブを間近でみると、
つい自分のちんぽと比べてしまう。
このくらいぶっといちんぽだったら、もっとあきなの方から
会いたいとせがんできてたのかもしれない。
「どうしたの?」
バイブを握ったまま、動かない俺を不審そうにあきながみている。
「このバイブでオナニーしてるんだよね。あの写メみたいに、オナニーしてみせてよ。」
俺がバイブを渡すと、あきなはためらうことなく、俺の目の前でオナニーしだした。
中出しした精液と後から後からあふれだす愛液をバイブで
ぐちょぐちょいわせながら、あきながオナニーしている。
そのいやらしい姿をみているうちに、俺のちんぽはすっかり完勃ちしたので、
バイブを抜いて、またおまんこにちんぽを入れた。
「実は、バイブの方が太くて気持ちいいんじゃないの?」
乱暴にちんぽを動かしながら、気持ちよさそうによがっているあきなにいやみをいうと、
「バカね。そんなわけないでしょ。
だったら、こんな風にわざわざ会ってセックスする必要ないじゃない。」
俺の首に両手を回して、俺を引き寄せながら、あきなが本当におかしそうに笑った。
「かわいいんだから・・・。」
濃厚なディープキスをされて、俺のちんぽはさらに大きく硬くなる。
さっき射精したばかりなのに、おまんこの締め付けがキツすぎて、あまり長く持ちそうもない。
射精する前にちょっとでもあきなを気持ちよくしようと、
歯を喰いしばって、がんがん腰を振り続けた。
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「あんっ!せっかちね。・・・シャワーくらい浴びましょうよ。」
スカートをまくりあげて、パンティに手を突っ込んだら、あきなのおまんこもびちゃびちゃに濡れている。
「そんなの待てないよ。あきなさんだって、こんなにおまんこ濡らしてるじゃないか。」
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「わかったよ・・・。じゃ、一旦、抜く?」
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自分から腰を振りはじめた。
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つい自分のちんぽと比べてしまう。
このくらいぶっといちんぽだったら、もっとあきなの方から
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「バカね。そんなわけないでしょ。
だったら、こんな風にわざわざ会ってセックスする必要ないじゃない。」
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アナルを開発された
出会い系で出会った洋子に、俺はアナルを開発された。
学生時代に憧れていた家庭教師によく似た美人の洋子は、ちょっとSっぽく、俺のアナルを少しずついじって、ついにアナルだけで射精するように仕込んでしまった。
アナルに指を入れられて、前立腺を刺激されてイくのは、普通に射精するより、ずっと気持ちいい。
アナルでのオナニーがやみつきになる男がいるのがわかるくらい、強烈な快感だ。
俺ももうアナルをいじらないと、オナニーした気がしなくなってしまった。
アナルは拡げ続けないと、キツくなってしまうから、一石二鳥でもあるのだけど、とても人にみせられる格好じゃない。
アナル用の細めのバイブを自分の手で動かしながら、もう片方の手でちんぽをしごくんだから。
イった後はそこそこ満足するけど、洋子にアナルをいじられたときの快感に比べたら、遠く及ばない。
頭の中が真っ白になって、まるで回路が焼きつくような強烈な快感を味わいたくて、俺は洋子に呼び出されると、どんなことも脇において、駆けつけてしまう。
タチの悪い麻薬みたいなもんだ。
その日も会社帰りに、待ち合わせのバーに急いだ。
洋子は俺の姿をみると、
「ちゃんと私がいった通りにしてきた?」
にやりと笑った。
「もちろんです。」
会社でアナルにバイブをハメるのは、かなりの屈辱だった。
そんなモノをアナルに入れたまま、ここまで歩いてくるのも。
アナルに入っているバイブが前立腺を刺激してしまうと、ちんぽが勝手に勃ちあがってしまう。
痴漢に間違われないよう、極力、女性に近づかないようにしながら、かばんで不自然に股間を隠して、どうにかこのバーに辿りついた。
「そう。じゃ、芳雄が私と同じカクテルを三杯飲んだら、いつものホテルに行きましょ。」
アナルのバイブが目立ってしまうんじゃないかとひやひやしながら、カウンターの椅子に浅く腰かけ、命令通りにカクテルをあおった。
アルコール度数の強いカクテルは、ほとんど胃が空だったせいもあって、俺をフラフラに酔わせる。
すっかり酔っ払った俺を満足そうにみると、洋子は俺の腕をとって立ち上がった。
体がふわふわして、現実感がない。
勃起したちんぽがズボンを膨らませているのを隠そうという発想すら、もう浮かばなかった。
ラブホテルの部屋で、洋子に服を脱がされている間も、立っているのがやっとだった。
ズボンを脱がせた洋子は、先走りで濡れたトランクスをみて、愉しそうな笑い声をあげる。
「まるで女の子みたいに、濡らしちゃって。射精したわけじゃないわよね?」
射精まではしてないけど、何度かヤバくなったことはあった。
「いいこね。今日もたっぷり気持ちよくしてあげるわ。」
ベッドに仰向けに寝かせられて、両手を自分のネクタイで拘束される。
どうやら俺にはM属性があったみたいで、拘束されると二割くらい興奮が増してしまう。
洋子が俺のアナルにずっと入りっぱなしのバイブのスイッチを入れて、感じてる俺を眺めながら、ゆっくりゆっくり服を脱いだ。
やわらかでボリュームのあるおっぱいも、くびれた腰も、締りのいいおまんこも、魅力的だけど、洋子の一番の魅力はこうやって俺をかわいがってくれること・・・。
「ふふっ。こんなにちんぽを硬くして。もう射精したくてたまらないんでしょう?」
バイブでアナルを刺激されているせいで、敏感になっているちんぽを指でそっとなぞられて、腰が浮いてしまった。
「したい・・・早く射精したい・・・。」
酔った俺の頭の中には、もう射精したいっていう欲望しかなくて。
プライドも何もなく、必死でねだった。
あとちょっと洋子がその手を動かしてくれれば、俺は射精できる。
一時間以上、射精を我慢してたから、きっとすごく気持ちいいはずだ。
「ダメねえ。あんなに教えてあげたのに、口のきき方を忘れてしまったのね。」
洋子は眉間にしわを寄せると、俺のちんぽから手をはなした。
せめて、「射精させてください」というべきだったと後悔したけど、もう遅かった。
「残念だわ。せっかくいいこにしてたのに、おしおきしなくちゃいけないなんて。」
洋子のおしおきは、言葉通りのキツいおしおきだ。
「ごめんなさい・・・。おしおきだけは・・・なんでもしますから・・・。」
何度も何度も頼み込んで、ようやくおしおきを回避できた。
「じゃ、5分以内に、クンニだけで私をイかせなさい。」
洋子が俺の顔の上にかがみこんで、俺にクンニさせた。
舌をせっせと動かして、なんとかギリギリで洋子をイかせることに成功する。
「気持ちよかったわ。もう一回、ちゃんとおねだりしてごらんなさい。」
「イかせてください。射精したくてたまらないんです。オナニーでいいですから、射精させてください。」
両手を拘束されてなければ、とっくに自分の手でちんぽをしごいていたと思う。
「いいわ。イかせてあげる。」
洋子は俺の乳首をキツくひねりあげると、アナルで震え続けているバイブを激しく動かしはじめた。
ついに充分すぎるくらいの刺激を与えられて、鈴口から精液が飛び出した。
射精の気持ちよさがありえないくらい長く続いて、くらくらと眩暈がする。
「すっごくいっぱい出たわね。精液、全部出せた?」
まだ射精の余韻が残っているちんぽをしごかれて、俺の腰はびくびくと跳ねた。
「ああっ・・・出せたと思います。気持ちいい・・・すごく気持ちよかった・・・。」
こんな快感を知ってしまったら、もう普通のセックスには戻れない・・・。
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体がふわふわして、現実感がない。
勃起したちんぽがズボンを膨らませているのを隠そうという発想すら、もう浮かばなかった。
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ベッドに仰向けに寝かせられて、両手を自分のネクタイで拘束される。
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バイブでアナルを刺激されているせいで、敏感になっているちんぽを指でそっとなぞられて、腰が浮いてしまった。
「したい・・・早く射精したい・・・。」
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プライドも何もなく、必死でねだった。
あとちょっと洋子がその手を動かしてくれれば、俺は射精できる。
一時間以上、射精を我慢してたから、きっとすごく気持ちいいはずだ。
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洋子は眉間にしわを寄せると、俺のちんぽから手をはなした。
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洋子のおしおきは、言葉通りのキツいおしおきだ。
「ごめんなさい・・・。おしおきだけは・・・なんでもしますから・・・。」
何度も何度も頼み込んで、ようやくおしおきを回避できた。
「じゃ、5分以内に、クンニだけで私をイかせなさい。」
洋子が俺の顔の上にかがみこんで、俺にクンニさせた。
舌をせっせと動かして、なんとかギリギリで洋子をイかせることに成功する。
「気持ちよかったわ。もう一回、ちゃんとおねだりしてごらんなさい。」
「イかせてください。射精したくてたまらないんです。オナニーでいいですから、射精させてください。」
両手を拘束されてなければ、とっくに自分の手でちんぽをしごいていたと思う。
「いいわ。イかせてあげる。」
洋子は俺の乳首をキツくひねりあげると、アナルで震え続けているバイブを激しく動かしはじめた。
ついに充分すぎるくらいの刺激を与えられて、鈴口から精液が飛び出した。
射精の気持ちよさがありえないくらい長く続いて、くらくらと眩暈がする。
「すっごくいっぱい出たわね。精液、全部出せた?」
まだ射精の余韻が残っているちんぽをしごかれて、俺の腰はびくびくと跳ねた。
「ああっ・・・出せたと思います。気持ちいい・・・すごく気持ちよかった・・・。」
こんな快感を知ってしまったら、もう普通のセックスには戻れない・・・。
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ドMの人妻は全裸の上に乳首にピアス
出会い系でメール交換して、その日、俺が待ち合わせしたのは、ドMの人妻で、俺との浮気もダンナであるご主人様の命令らしかった。
ラブホテルに入ると、ドMの人妻亜紀は、コートを脱いで、全裸の上に乳首にピアスをして、おまんこの上に黒いベルトのような下着をつけただけといういやらしい姿を晒した。
SMのことはよく知らないが、人妻をつまみ喰いできるくらいの軽い気持ちでいた俺にとっては、理解しがたいハードな世界のようだった。
大体、自分の奥さんがM奴隷で、わざわざ他の男とセックスさせるっていうのは、どういうSMプレイなんだろうか。
どうせ一回きりのセックスだし、亜紀がスタイルのいい若い美人だから、ヤることにしたけど、内心はかなりのドン引き。
乳首に輪になったピアスをしているのをみるだけで、こっちが痛い気がしてくる。
亜紀が遠慮がちに、バッグからICレコーダーを取り出した。
「録音・・・させていただいてもいいでしょうか?」
もし、ラブホテルに入る前にきかれていたら断っていただろうけど、今さらイヤだともいえない。
ああ、きっと後でご主人様にきかせて、SMプレイの一環に使うんだろうなと思うと、別にどうでもよくなった。
せいぜいハデによがらせてやって、ちょっとでもダンナを嫉妬させてやろう。
そんな風に思った俺は、亜紀が録音を始めるなり、意識して声をはって、
「その邪魔なヤツも脱いでくれよ。貞操帯なのか?」
命令してみた。
「いえ、これは・・・。」
亜紀の手が細い腰にしっかりと固定されていた黒いベルトをはずし、ゆっくりと引きおろした。
おまんことアナルからけっこうな大きさの張り型が引き抜かれて、この張り型をハメたままにしておくためのものだったんだと気がついた。
「さすが淫乱なM奴隷なだけあるな。奥さん、アンタ、そんな格好でここまで歩いて来たのかい?」
張り型にはねっとりとした愛液がついているし、おまんこも濡れ濡れなのが丸わかりだ。
すぐにでも、おまんこにちんぽを入れてしまいたくなったけど、それだとなんかコイツらの思うツボって感じだったので、なんとか辛抱して、向こうからねだってくるまでじらしてやることにした。
愛液で汚れている張り型をよくみると、ただの張り型ではなく、バイブになっている。
「へえ。これ、バイブなんだ。ちょうどいいや。はずして、もう一回、おまんことアナルに入れなよ。」
自分が命令した通りに、美人で男なら誰でもセックスしたくなるような体つきの人妻が動くというのは、俺に今まで感じたことのないような満足感を与えた。
万能感というか、すごく自分が偉くなったような錯覚だ。
亜紀がおまんことアナルにバイブをハメ直したところで、俺は下半身だけ裸になって、勃起ちんぽを突き出した。
「ご主人様に仕込まれたフェラチオテクニック、試してやるよ。あ、二日くらいシャワー浴びてないから、臭いけどいいよな?」
亜紀は俺の足元に跪き、ていねいにフェラチオし始めた。
こんな臭いちんぽを素直にフェラチオしてもらえるんなら、SMっていうのも悪くない。
M奴隷だけあって、いやらしい舌使いに、自虐的なディープスロートをしてくる。
そんなに喉に亀頭の先っちょをぶつけたら、えずくんじゃないかと俺が心配になるほど、奥までがっぷりと咥えこんで、激しくしごかれた。
手コキもかなり上手いし、絶妙な力加減のバキュームフェラだしで、口内発射してしまいそうになった俺は、あわてて、フェラチオをやめさせた。
あっさりイかされてしまったら、なんか負けのような気がする。
口の周りをよだれまみれにした亜紀は、うっとりとした表情で俺を見上げた。
「なんだよ。メス豚。もっとフェラチオしたかったのか?」
俺が蔑むような口調でいうと、亜紀がついに俺のちんぽをねだってきた。
「いえ・・・おまんこでも、アナルでも好きな方の穴を使ってください・・・。」
亜紀はバイブを咥え込ませたままのアナルとおまんこをみせつけるように、俺におしりを向けて、土下座のような格好をした。
どっちに入れても気持ちよさそうで、正直、迷ったが、録音されているのを意識して、
「躾の悪いM奴隷だな。ご主人様にもそうやって、ちんぽぶち込んでほしいってねだってんのか?」
罵った上に、白くてすべすべの美尻をぱぁんっと平手でぶってやった。
俺の手の痕が真っ赤についたおしりは、ぷるぷると震えていて、俺の即興のSMプレイに亜紀が感じてるのがわかる。
「ああっ・・・申し訳ありません。亜紀は淫乱で我慢の足りないM奴隷です・・・。」
「M奴隷の分際で、ちんぽを入れてほしいとか、ありえないよな。でも、ま、さっきのフェラチオがそこそこ気持ちよかったから、ちんぽ入れてやるよ。入れてほしい穴のバイブを抜きな。」
亜紀は迷うことなく、アナルに咥え込んでいたバイブを抜き取った。
アナルセックスの方が気持ちいいっていうのは、本当だったんだと思いながら、おそるおそるアナルに亀頭の先を押し付けてみる。
それほど抵抗感もなく、俺のちんぽはすっぽりアナルに入ってしまい、後は夢中で腰を振ってしまった。
ちんぽに密着して、締め付けてくる感じが、めちゃくちゃ気持ちいい。
そのまま、二回もアナルに中出ししてしまって、アナルに吐き出した精液がこぼれないように、バイブで塞いでやった。
M奴隷とセックスしてみると、SMもいいなって思うけど、自分で調教するだけの技術も根性もないから、誰かいらなくなったM奴隷を譲ってくれないもんだろうか。
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SMのことはよく知らないが、人妻をつまみ喰いできるくらいの軽い気持ちでいた俺にとっては、理解しがたいハードな世界のようだった。
大体、自分の奥さんがM奴隷で、わざわざ他の男とセックスさせるっていうのは、どういうSMプレイなんだろうか。
どうせ一回きりのセックスだし、亜紀がスタイルのいい若い美人だから、ヤることにしたけど、内心はかなりのドン引き。
乳首に輪になったピアスをしているのをみるだけで、こっちが痛い気がしてくる。
亜紀が遠慮がちに、バッグからICレコーダーを取り出した。
「録音・・・させていただいてもいいでしょうか?」
もし、ラブホテルに入る前にきかれていたら断っていただろうけど、今さらイヤだともいえない。
ああ、きっと後でご主人様にきかせて、SMプレイの一環に使うんだろうなと思うと、別にどうでもよくなった。
せいぜいハデによがらせてやって、ちょっとでもダンナを嫉妬させてやろう。
そんな風に思った俺は、亜紀が録音を始めるなり、意識して声をはって、
「その邪魔なヤツも脱いでくれよ。貞操帯なのか?」
命令してみた。
「いえ、これは・・・。」
亜紀の手が細い腰にしっかりと固定されていた黒いベルトをはずし、ゆっくりと引きおろした。
おまんことアナルからけっこうな大きさの張り型が引き抜かれて、この張り型をハメたままにしておくためのものだったんだと気がついた。
「さすが淫乱なM奴隷なだけあるな。奥さん、アンタ、そんな格好でここまで歩いて来たのかい?」
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すぐにでも、おまんこにちんぽを入れてしまいたくなったけど、それだとなんかコイツらの思うツボって感じだったので、なんとか辛抱して、向こうからねだってくるまでじらしてやることにした。
愛液で汚れている張り型をよくみると、ただの張り型ではなく、バイブになっている。
「へえ。これ、バイブなんだ。ちょうどいいや。はずして、もう一回、おまんことアナルに入れなよ。」
自分が命令した通りに、美人で男なら誰でもセックスしたくなるような体つきの人妻が動くというのは、俺に今まで感じたことのないような満足感を与えた。
万能感というか、すごく自分が偉くなったような錯覚だ。
亜紀がおまんことアナルにバイブをハメ直したところで、俺は下半身だけ裸になって、勃起ちんぽを突き出した。
「ご主人様に仕込まれたフェラチオテクニック、試してやるよ。あ、二日くらいシャワー浴びてないから、臭いけどいいよな?」
亜紀は俺の足元に跪き、ていねいにフェラチオし始めた。
こんな臭いちんぽを素直にフェラチオしてもらえるんなら、SMっていうのも悪くない。
M奴隷だけあって、いやらしい舌使いに、自虐的なディープスロートをしてくる。
そんなに喉に亀頭の先っちょをぶつけたら、えずくんじゃないかと俺が心配になるほど、奥までがっぷりと咥えこんで、激しくしごかれた。
手コキもかなり上手いし、絶妙な力加減のバキュームフェラだしで、口内発射してしまいそうになった俺は、あわてて、フェラチオをやめさせた。
あっさりイかされてしまったら、なんか負けのような気がする。
口の周りをよだれまみれにした亜紀は、うっとりとした表情で俺を見上げた。
「なんだよ。メス豚。もっとフェラチオしたかったのか?」
俺が蔑むような口調でいうと、亜紀がついに俺のちんぽをねだってきた。
「いえ・・・おまんこでも、アナルでも好きな方の穴を使ってください・・・。」
亜紀はバイブを咥え込ませたままのアナルとおまんこをみせつけるように、俺におしりを向けて、土下座のような格好をした。
どっちに入れても気持ちよさそうで、正直、迷ったが、録音されているのを意識して、
「躾の悪いM奴隷だな。ご主人様にもそうやって、ちんぽぶち込んでほしいってねだってんのか?」
罵った上に、白くてすべすべの美尻をぱぁんっと平手でぶってやった。
俺の手の痕が真っ赤についたおしりは、ぷるぷると震えていて、俺の即興のSMプレイに亜紀が感じてるのがわかる。
「ああっ・・・申し訳ありません。亜紀は淫乱で我慢の足りないM奴隷です・・・。」
「M奴隷の分際で、ちんぽを入れてほしいとか、ありえないよな。でも、ま、さっきのフェラチオがそこそこ気持ちよかったから、ちんぽ入れてやるよ。入れてほしい穴のバイブを抜きな。」
亜紀は迷うことなく、アナルに咥え込んでいたバイブを抜き取った。
アナルセックスの方が気持ちいいっていうのは、本当だったんだと思いながら、おそるおそるアナルに亀頭の先を押し付けてみる。
それほど抵抗感もなく、俺のちんぽはすっぽりアナルに入ってしまい、後は夢中で腰を振ってしまった。
ちんぽに密着して、締め付けてくる感じが、めちゃくちゃ気持ちいい。
そのまま、二回もアナルに中出ししてしまって、アナルに吐き出した精液がこぼれないように、バイブで塞いでやった。
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中出しでセックスすることにしてる
出会い系で出会った女とは、たいてい中出しでセックスすることにしてる。
たまには、ぎゃーぎゃーうるさい女もいるけど、ほとんどは、生で中出しさせてくれることが多い。
避妊より気持ちよさを優先させる女が多いんだ。
セックスは女の方が男より気持ちいいはずなのに、女ってのは貪欲だよな。
若い男とヤりたがっているような熟女とか熟女予備軍は、もう勃起する限り何度でもハメたがる。
こっちの精液を全部搾り取らなくちゃ気がすまないみたいなこってりとしたセックスは、体力の他に気力も必要だ。
いくら相手がフェロモンむんむんの熟女でも、あんまり積極的に出られすぎると気持ち的に萎えることがある。
ま、デリケートな俺だけかもしれないけどな。
その点、セフレの明奈は自分からあまりねだってこない控えめなところが気に入っていた。
向こうからは要求してこないくせに、こっちがすることは全て受け入れてくれる。
ヤりたいといえば、何度でもヤらせてくれるし、フェラチオをねだればフェラチオを、オナニーがみたいといえば、目の前でオナニーしてくれた。
一体、どこまでが明奈の許容範囲なのか試してみたくなって、半ば冗談でアナルを舐めてくれといったら、本当に舐めてくれたこともある。
さすがに、自分でいっておいて、ちょっと引いたんだけど、明奈は別に俺に惚れてるってわけでもない。
俺の他にもセフレがいるし、彼氏までちゃんといるらしい。
彼氏がいながらセフレのアナルを舐めるような女、かなり微妙だけど。
俺の彼女ではないから、遠慮なくいろいろヤらせてもらっている。
ある日、明奈のおまんこにたっぷりと中出しした後、まだ試してないことを思いついた。
「お前さ、アナルはバージンなわけ?」
感じすぎて俺よりも荒い息をしている明奈は、いぶかしげな表情でこくんと頷いた。
彼氏より先にアナルバージンを奪うっていうのは、愉しいかも。
ま、彼氏がアナルセックスしたいと思うかどうかは別だけどな。
「アナルセックスしてみねえ?」
おまんこからずるりとちんぽを引き抜きながらきくと、
「別にいいけど、痛くないかな?」
あんまりあっさり答えるので、「いいのかよ!」とツッコミを入れたくなった。
さっそく、そこらへんにあったローションをテキトーにアナルにかけて、指を押し込んでみる。
思ったよりも、入れづらくて、全然入らない。
飽きっぽい俺は、すぐに面倒くさくなってしまった。
「なかなか入らないよね。次に遼二とセックスするときまでに、私が自分でほぐしておくよ。」
明奈がやたら協力的なので、実は、アナルセックスしたかったのかと疑いたくなるほどだった。
ただアナルにちんぽを突っ込むだけでいいなら、こんなに楽チンなことはない。
その日は、もう一度、明奈のおまんこに中出しして別れて、それっきりアナルセックスするっていったことなんか忘れてた。
俺にとってのセフレも明奈一人じゃないし、気まぐれでいったことなんて、いちいち覚えていられない。
一ヶ月くらいして、明奈とラブホテルに行ったときに、
「約束通り、アナルセックスできるようにしておいたよ。」
っていわれて、ようやく思い出した。
せっかくだから、アナルバージンを奪ってやるかと、明奈にフェラチオさせて勃起したちんぽにどっぷりとローションをかけて、明奈のアナルに先っちょを押し当てた。
あんなにキツくて、指一本入れるのにも苦労したアナルがすんなりと俺のちんぽを呑み込んでいく。
それでも、入り口はちょっとキツかったが、根元まで入れてしまえば、独特の密着感としめつけがなんとも気持ちよかった。
「おおっ、アナルセックス、けっこう気持ちいいな。」
よつんばいになった明奈の表情はみえないが、特に悲鳴もあげないので、大丈夫だろうと勝手に判断した。
ゆっくりとちんぽを抜いてみると、これまた気持ちよくて、段々、手加減する余裕がなくなってくる。
俺ははじめてのアナルセックスに夢中になって、気がついたら、激しく腰を振ってしまっていた。
「ああっ・・・お願いっ・・・もっとゆっくり・・・。」
珍しく明奈が悲鳴をあげている。
どうにかペースを落とそうと、俺なりにがんばってはみたけど、射精寸前だったこともあり、ほとんどそのままの勢いで、中出ししてしまった。
息も絶え絶えになった明奈がベッドに突っ伏すと、完全には閉じなくなったアナルから中出しした精液が漏れて、すごくエロかった。
はじめてのアナルセックスが激しすぎたせいで、その日を最後に、明奈は俺をセフレリストからはずしてしまった。
アナルセックスするまでは、明奈なんてどうでもよかったのに、アナルセックスの気持ちよさを知ってしまったせいで、ものすごく惜しいことをしたような気になる。
いざ、アナルセックスをしたいと思ってみると、アナルセックスを許してくれる女はそうは転がってなくて、やっと俺は自己中心的なセックスを反省したのだった。
いや、だからって、おまんこに中出しするのはやめないけどさ、今度、アナルセックスさせてくれるような女に出会ったら、もうちょっと大事にしようと思ってるよ。
女はいっぱいいるんだから、そのうち、一人くらいはアナルセックス好きの女にも出会うだろうしね。
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こっちの精液を全部搾り取らなくちゃ気がすまないみたいなこってりとしたセックスは、体力の他に気力も必要だ。
いくら相手がフェロモンむんむんの熟女でも、あんまり積極的に出られすぎると気持ち的に萎えることがある。
ま、デリケートな俺だけかもしれないけどな。
その点、セフレの明奈は自分からあまりねだってこない控えめなところが気に入っていた。
向こうからは要求してこないくせに、こっちがすることは全て受け入れてくれる。
ヤりたいといえば、何度でもヤらせてくれるし、フェラチオをねだればフェラチオを、オナニーがみたいといえば、目の前でオナニーしてくれた。
一体、どこまでが明奈の許容範囲なのか試してみたくなって、半ば冗談でアナルを舐めてくれといったら、本当に舐めてくれたこともある。
さすがに、自分でいっておいて、ちょっと引いたんだけど、明奈は別に俺に惚れてるってわけでもない。
俺の他にもセフレがいるし、彼氏までちゃんといるらしい。
彼氏がいながらセフレのアナルを舐めるような女、かなり微妙だけど。
俺の彼女ではないから、遠慮なくいろいろヤらせてもらっている。
ある日、明奈のおまんこにたっぷりと中出しした後、まだ試してないことを思いついた。
「お前さ、アナルはバージンなわけ?」
感じすぎて俺よりも荒い息をしている明奈は、いぶかしげな表情でこくんと頷いた。
彼氏より先にアナルバージンを奪うっていうのは、愉しいかも。
ま、彼氏がアナルセックスしたいと思うかどうかは別だけどな。
「アナルセックスしてみねえ?」
おまんこからずるりとちんぽを引き抜きながらきくと、
「別にいいけど、痛くないかな?」
あんまりあっさり答えるので、「いいのかよ!」とツッコミを入れたくなった。
さっそく、そこらへんにあったローションをテキトーにアナルにかけて、指を押し込んでみる。
思ったよりも、入れづらくて、全然入らない。
飽きっぽい俺は、すぐに面倒くさくなってしまった。
「なかなか入らないよね。次に遼二とセックスするときまでに、私が自分でほぐしておくよ。」
明奈がやたら協力的なので、実は、アナルセックスしたかったのかと疑いたくなるほどだった。
ただアナルにちんぽを突っ込むだけでいいなら、こんなに楽チンなことはない。
その日は、もう一度、明奈のおまんこに中出しして別れて、それっきりアナルセックスするっていったことなんか忘れてた。
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「約束通り、アナルセックスできるようにしておいたよ。」
っていわれて、ようやく思い出した。
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あんなにキツくて、指一本入れるのにも苦労したアナルがすんなりと俺のちんぽを呑み込んでいく。
それでも、入り口はちょっとキツかったが、根元まで入れてしまえば、独特の密着感としめつけがなんとも気持ちよかった。
「おおっ、アナルセックス、けっこう気持ちいいな。」
よつんばいになった明奈の表情はみえないが、特に悲鳴もあげないので、大丈夫だろうと勝手に判断した。
ゆっくりとちんぽを抜いてみると、これまた気持ちよくて、段々、手加減する余裕がなくなってくる。
俺ははじめてのアナルセックスに夢中になって、気がついたら、激しく腰を振ってしまっていた。
「ああっ・・・お願いっ・・・もっとゆっくり・・・。」
珍しく明奈が悲鳴をあげている。
どうにかペースを落とそうと、俺なりにがんばってはみたけど、射精寸前だったこともあり、ほとんどそのままの勢いで、中出ししてしまった。
息も絶え絶えになった明奈がベッドに突っ伏すと、完全には閉じなくなったアナルから中出しした精液が漏れて、すごくエロかった。
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女はいっぱいいるんだから、そのうち、一人くらいはアナルセックス好きの女にも出会うだろうしね。
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